2014年5月5日月曜日

2014年4月5日土曜日

1時から教育テレビでテキストやりますね。懐かしい。

2014年4月1日火曜日

この3ヶ月は寝る時間も削って仕事をしてきましたが、4月から多少時間ができそうです。やりたいことは山ほどあります。

2014年2月13日木曜日

フィリップシーモアホフマンさんが亡くなったようですね。残念です。

2014年2月11日火曜日

mac mini が2月に出るといううわさがあるみたいです。mac pro を買うくらいなら、miniとノート買うわと思った諸兄にはちょっと期待させる話ですね。

2014年2月8日土曜日

2014年1月11日土曜日

赤毛のアンのアニメをきっかけにして、小説を改めて読もうと思った方、初めて読もうと思った方も多いかと思います。
ただ、時間のない方もいらっしゃいましょう。そのようなみなさんにはNHKラジオの朗読はいかがでしょう。今日の10時25分から60回シリーズが始まります。朗読はまんがにっぽん昔話でおなじみの市原悦子さんです。羽佐間道夫さんだったら完璧でしたのにねーぇ?

2014年1月2日木曜日

あけましておめでとうございます。ブログを少しかえてみました。多少読みづらいかもしれませんが今年はこれでいこうと思います。

かぐや姫の物語は非常によかったです。風立ちぬよりよかったという評判を聞きますが、個人的には千と千尋以降の作品が全て霞んでしまうほどすばらしいできばえだったと思います。

2013年12月10日火曜日

「赤毛のアン」をご覧になっている方々は、今週末は悲しみに暮れておられたことと存じます。かくいう私も、マシュウ・カスバートが旅立ってしまった喪失感と、アンが果たしてそこから立ち直れるのだろうか?マリラを残して大学へ進むのだろうかということが気がかりでならず、気もそぞろに週末を過ごしておりました。
本来ならば、仕事のことを忘れられる週末まで待つところですが、今や仕事に支障を来すところまでさしかかっている始末、一刻も早くみなければ気が収まらないところです。

2013年11月28日木曜日

2013年11月18日月曜日

iphoneをアップデートしたところ、itunesにつなげと出たのでつないだら、アドレスから何から全部消えた。
パソコンが死んでから初めてつないだのがアップデートだったから?

2013年11月9日土曜日

パソコンのハードディスクが死んでしまいました。アップルストアでも無理だったのでもう再インストールするしかないですね。なんかいろいろ消えましたが大丈夫かな?
2度目なんで今度からちゃんとタイムマシン使います。

2013年11月6日水曜日

最後の日は今年もおなじみのMakeのイベントを見てきました。見ているうちに、また作ってみたいものが、ムクムクと湧いてくるのを感じました。
せっかくなのでラズベリーパイの本だけ買ってかえりました。ラジオはまだまだ先が長いですが、完成した更に先には、戸外で生中継を死体とも思っていて、それにラズベリーパイか来年発売されるという、アルデュイーノとビーグルボーンのあいの子のボードを使えればなと思っているところです。
あと、これとは全然別に、帰り道新橋で寄ったお店で思わぬ掘り出し物を見つけて即座に購入しました。これについても折りをみて記載できればと思います。
それから、うたかたの日々の映画を見てきました。直前に本を読み直しており、それはとても良かったと思います。というのも非常に上手く映像に表していると思ったからです。ただせっかく有名な作品を映画にするのだからもっと壊してもいいのにとも思いました。個性の強い監督なのだからね。ミシェルゴンドリーがこういう原作を映画に撮ると、テリーギリアムになるのかーと思わなかった?
週末はいろんなことがありました。まずはmodoの初心者向けのワークショップに参加してきました。こういうのは参加するだけで、一気に理解が深まります。またこういう機会があれば是非参加したいところです。学んだ成果は、折りをみてお披露目できればと思います。
先月になりますが、カイユボット展を見てきました。印象派というと苦手と思っている方もいるかもしれませんが、彼の絵はもっとずっと写実的で僕はとても好きでした。色の使い方も、写実的なようで、合わせ方を非常に考えをこらされているように感じられて、とても勉強になりました。年内はやっているようなので是非一度足を運んでいただきたい。図録も内容の割に非常に安いなーとおもいました。買えばよかったかな。




2013年10月5日土曜日


以前書店の人に教えてもらった、シュタイデルのドキュメンタリーを観に行きました。シュタイデルの本が欲しくなるような映画です。シュタイデルの印刷への執着がわかる部分で、インクのにおいの違いまでこだわっているんですが、そういうのは実物で確かめてみたいと思いました。
個人的には、本屋さんのシュタイデルの棚の中でもジョエルスタンフェルドの写真集が特に気になっていたので、映画の中で彼の本作りが中心になって構成されていたのはありがたかったです。ただ、作ってた本については、iPhoneでとったドバイの写真をiドバイというタイトルで刷っていましたが、どうなんでしょう。どんなものか見てみないとコメントできませんね。
「きっとうまくいく」という映画を観ました。知り合いに良かったと教えてもらい、どれほどのものか半信半疑でしたが見てみると思ったより良かったです。
インド映画と聞いて想像するのは、涙あり笑いありの超絶展開であって、この映画もそのとおりお腹いっぱいになれるのですが、何が思ったより良かったのかというと、そんな強引な展開も破綻することなく「うまくいっている」ので、しょせんインド映画だからね、といった後ろ向きなハンディキャップなしに楽しめたのです。
まだ上映している映画館もあるようなので是非ご覧ください。

2013年10月3日木曜日

8時台に帰るのは何日ぶりでしょう。

2013年9月14日土曜日

念願かなって拾ってきた貝ですが、まだ整理ができてないです。

2013年9月4日水曜日

先週『陸軍登戸研究所』を観に行きました。1日とはいえどうせガラガラだろうと思っていたら立ち見も出るほどの盛況ぶりでした。ご時世かなとも思いました。否、戦争ドキュメンタリーというものにはいつの時代にも一定の観客がいるものなのかもしれません。

やはり一番印象に残ったのは、「登戸で働いていた数年間が私の人生の中で一番無駄な時間だった」という言葉です。それは、戦争に関わったあらゆる人にとってそうだったのかもしれません。3時間という大作でしたが、一番最後に語られたその言葉が非常に意味深いものに感じられました。たぶん何も見ずに言葉だけ受け取るとふーんて感じですが、3時間見たあとでそういわれると確かにそうだよなーと思います。

2013年8月4日日曜日

情報源がもっぱら新聞だというとおやじくさいとも思いますが、これも新聞で知ったところ、「稜線」という写真の展示がPOSTという恵比寿の本屋さんでやっているそうなので観に行きました。小さなギャラリーでの展示なので、まあ、ふーんと思いましたが、本屋さんが面白かったです。POSTは出版社ごとに本を集めて、時期ごとに入れ替えるという変わった本屋さんです。
前回特集されていたsteidlという出版社の売れ残りみたいなのが奥においてあったのですが、それがどれをとっても欲しくなるすてきな本ばかりだったのですね。
特にジョエル・スタンフェルドという写真家の写真集がすばらしくて、これは、もう是非欲しいと思いましたが、いろいろ思った末、やめました。
ここの本みんないいですねと話したら、今度この出版社を作った人の映画がやるんだと教えてもらいました。9月公開のようです。興味のある方は本屋にも映画にも是非どうぞ。

2013年8月1日木曜日

ホッパーの展示がニューヨークのホイットニー美術館でやっているそうです。10月6日まで。このためだけにでも行きたいところです。

2013年6月26日水曜日

既にご存知の方もいるかもしれませんが、竹谷隆之という方の個展が7月1日まで開かれているようです。自分は全く知らなかったのですが、このビデオを見て興味を持ちました。

それにしても、いいビデオですね。冒頭から「竹谷隆之。その造形技術においては、韮沢靖をも上回る。」と入るあたり、見ている人を置き去りにしていく感じが実にいい。

2013年6月23日日曜日

子供のときにそんなでもなかったのに大人になってから食べるようになったものってありますよね。例えばレバーとか。鶏レバーは特に安いので最近まとめ買いして毎日食べてたんですが、結構こってりしてて、たくさん食べてて大丈夫かなーと思うときがあります。
検索したところ、レバーには鉄、ビタミンAが豊富のようです。ビタミンAは過剰に摂取すると、頭痛、疲労感、睡眠障害、吐き気、脱毛、肌荒れなどの過敏症を起こすことがあるそうで、一日の摂取量の目安は、男性で750μg、許容上限摂取量は3000μgと書いてあります。でレバー50gに含まれるビタミンAは3000mg(生で)だそうです。ところが今週既に2kg食べています。大丈夫でしょうか?